2009-04-26
子どもが生まれた。生命保険の相談をして思った事、感じた事。
子どもが生まれ、子どものことや将来を考えると、万が一の時のために、主人の生命保険も死亡保障を増やしたほうがいいな、私も死亡保険や医療保険に入ったほうがいいなと思い、ショッピングモールに入っている保険屋さんと、ずっと付き合いのある生命保険のおばちゃんと、私が入っている外資系の生命保険の男性の営業マンに生命保険の相談した。
子どもも生まれ、自営業であること、もう一人子どもも欲しいこと、家も欲しいことなど、それぞれに相談した。
ショッピングモールの保険屋さんは子どもに親切にしてくれ、対応も良かった。
ずっと付き合いのある保険屋のおばちゃんはいまいち内容を理解していないような感じで、将来こんなこともあるかも、こんなほうがいいとか提案はなく、こちらの言うとおりの見積もりを作ってくれた。
外資系の男性の営業マンは、いろいろなこれからのライフプランを年ごとに表にしてくれて、こんなときにはこういった保険が必要など、詳しく深く生命保険の相談が出来た。
結局は外資系の生命保険のところで加入したが、そこで決めた一番の決め手は、営業マンが知識があり、長い目でみて表にしてくれ、説明も分かり易く、しつこい勧誘などしてこなかったからである。
生命保険の相談は、しつこいなどのイメージがあり、躊躇ってしまうが、外資系の営業マンは話を聞いてくれるだけでもいいですよ、何か困ったことなど力になれそうなことがあったら言ってくださいと、今までの生命保険のイメージと違った。
安い生命保険もいいが、きちんとした営業マンに相談できる安心感も大事だと思った。

